timelesz、サンドイッチドラフト開催 “天然コンビ”猪俣周杜×エースが大誤算
『timeleszファミリア』(C)日本テレビ
お笑いコンビ・バッテリィズと松井ケムリ(令和ロマン)が、2日深夜放送の日本テレビ系『timeleszファミリア』(深0:29)に出演する。
今回は、8人の日常のちょっとした遊びを届ける「タイムレスハウス」を送る。同企画はtimeleszが集結し、ロマンあふれる少しおバカな挑戦をするロマン追求バラエティー。ドラマの世界観と素のバラエティーの要素が融合した新しいスタイルとなる。
猪俣周杜が冠番組で一緒になったバッテリィズ・エースと相方の寺家、令和ロマン・松井がゲストで登場。2人1組の5グループに分かれて「サブウェイドラフト2026」と題するゲームを開催する。
具材をカスタマイズしてサンドイッチを作れるサブウェイをテーマに、理想の具材を組み合わせて、どのチームが、最強のサブウェイを作り上げることができるのかを競う。テーブルを埋め尽くす15種類の豪華食材をドラフト形式で奪い合う。
しかし、選択が被った場合はプロ野球同様、抽選を実施する。
指名会議では、誰もが「まずは肉でしょう」と息を呑む中、それぞれの思惑が交錯。佐藤勝利と橋本将生のチームが、驚きの行動に出る。本能むき出しのスタイルで勝負にでるも、あるミスをしてしまいピンチを招く。知略を巡らせる菊池風磨・松井の「慶應コンビ」は、確実に戦力を補強しようとある具材に狙いを定める。猪俣・エースの天然コンビは我が道を行くチョイスを続けるも、その策が的中する。最年長の寺西拓人×最年少の篠塚大輝は、一発逆転である勝負にかける。松島聡と原嘉孝は意外な具材を選び、周囲を驚かせる。
具材が重複すれば、非情な抽選が発生する。当たりを引けば歓喜の声が上がり、外せばその具材獲得権を失うという特別ルールが、timeleszとゲストたちを追い詰める。
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