真木よう子「目の保養」、16歳年下パートナー公開で滝沢眞規子らが大興奮「真木さんすごっ!」「わかーい!」
ABEMAバラエティ『秘密のママ園2』に出演した(左から)滝沢眞規子、真木よう子(C)AbemaTV,Inc.
俳優の真木よう子が、1日に放送されたABEMAの情報バラエティー『秘密のママ園2』(後9:00)の#1にゲスト出演。16歳年下のパートナーを公開した。
16歳年下のパートナーである俳優・葛飾心との関係性について、「この前『いつまでも恋人でいたい』と言われた」と明かした真木。16歳離れているおかげで「お母さんにもなれるし、恋人にもなれる」と語ると、「スーパーとかでお母さんに間違えられる」というエピソードも披露。「全然嫌じゃない」とした真木は、「2人は愛し合ってパートナーになったわけだから、ラブラブの要求には応える」と前向きに明かした。
さらに、真木のパートナーである葛飾の写真が公開されると、そのルックスにMC陣は「真木さんすごっ!」「わかーい!」と大興奮。真木自身もパートナーを「目の保養」と表現しつつ、MCから「ちょっとやそっとじゃイライラしない?」と質問されると、「イライラするけど、長男みたいになってる」「真逆(の性格)で、穏やかでマイペースだから、お互いのない部分を埋められる関係」と答えた。
馴れ初めについても触れ、友人の紹介で出会い、「お互いに惹かれあっていた」と振り返った真木は、MCの峯岸みなみから「どうやって年下にアプローチしたんですか?」と聞かれると、「友人たちに私が気になっているっていうのを伝えて、友人たちが『付き合いたいみたいだよ』みたいなパスを出してくれた」と回想。
交際はパートナーからの申し出だったと明かし、MC陣からは「勇気いりますよね!?」「真木よう子に!」と驚愕の声が上がった。
『秘密のママ園』は、建前ではなく“本音”で語れるママたちの居場所として、多様な家族のかたちや子育て観、恋愛、夫婦関係、自己実現まで、あらゆる視点から“いま”を生きる親たちのリアルに向き合う情報バラエティー。昨年3月より放送をスタートすると反響を集め、新シーズンの放送が決定。前シーズン同様に各世代を代表する母親であり働く女性でもある滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸がMCを務める。