安藤優子、夫と作った料亭のような“茶系の夕食”を公開「美味しそう」「温かみのある食卓」「器が素敵」
安藤優子 (C)ORICON NewS inc.
キャスターでジャーナリストの安藤優子(67)が3日、自身のインスタグラムを更新。料亭のような盛り付けが目を引く“茶系の夕食”を公開し、反響を呼んでいる。
安藤は「昨日は何故かテーブルが茶系(笑)」と食卓の様子を紹介。前菜のサーモンと長芋は夫の手作りで、「サーモンの塩味のみでいただきます」と素材の味を楽しんだことを明かした。
さらに「三角お揚げには納豆を詰めてさっと焼きましたこれ大豆のかたまり(笑)で最高!」とユーモアを交えて説明。豚バラ肉についても「カリカリに焼いて脂を落としてから、生の長葱と和えて、お味は甘酢と白だしで」と調理法を丁寧につづっている。
このほか、カリフラワーの唐揚げも披露。「カリフラワーと言われなければ・・鶏肉!?ってなりますが(笑)」とコメントし、「カリフラワーの食べ方としてはかなりイケてると思います」と自信ものぞかせた。
締めには麻婆豆腐を用意し、「いずれにしてもまっ茶色だわね!」と締めくくっている。
この投稿に、フォロワーからは「茶色系のお料理が1番美味しかったりします」「茶系のお料理美味しそうですね」「厚揚げに納豆は美味しそうですね」「温かみのある食卓」「器が素敵なので、茶系でもとても美味しそうで豪華に見えますね」などの声が寄せられている。