内田理央“千春”、未成年淫行を弱みに“シタ妻”に迫る…「やってる事は理解できない」などと反響『略奪奪婚』第5話【ネタバレあり】
3日放送のテレビ東京ドラマ『略奪奪婚』第5話より(C)「略奪奪婚」製作委員会
テレビ東京のドラマチューズ!『略奪奪婚』(毎週火曜深0:40~)の第5話が3日深夜に放送された。(以下、ネタバレを含みます)
本作は、長年の恋人生活を経て結婚した千春(内田理央)と司(伊藤健太郎)を巡る物語。2人は子どもには恵まれずとも幸せな生活を送っていた。そんな千春の前に突然現れたのが、司の子どもを身ごもった不倫相手のえみる(中村ゆりか)だった。そんなショッキングな出来事から繰り広げられるスパイラルサスペンスとなっている。
第5話では、千春はえみるの正体を調べることが生きる活力になる。司から突き放されたえみるは、高額のスパチャを投げ、海斗(ISSEI)と2人で会う約束を取り付ける。そんな中、ナオ(松本大輝)の協力により海斗と接近した千春は、海斗から、海斗が未成年淫行をしていた事実を知る。
その情報を材料に千春は、えみるに迫る。SNSでは「探偵もの観てるみたいな雰囲気」「やってる事は理解できない」などの反響が寄せられている。