綾小路きみまろ、河口湖のほとりにある自宅の庭を“本邦初公開” 自然豊かな絶景に黒柳徹子も大興奮「これが見えるの?」
綾小路きみまろ※2015年撮影 (C)ORICON NewS inc.
漫談家の綾小路きみまろ(75)が6日放送の『徹子の部屋』(月~金後1:00)に出演。富士山の麓にある自宅からの景色を公開し、黒柳徹子を大興奮させた。
高齢者に対する毒舌漫談で52歳でブレイクしたきみまろ。実はブレイク前の44歳の時に、山梨県に移住。河口湖のほとりに自宅を建てたという。その理由を「富士山が大好きで。まだブレイクする前で、借金も返さないといけないなと。そうやっているうちにブレイクしたもんですから」とブレイク後はあまり自宅に帰られない日々が続いたと語った。
今回きみまろは“本邦初公開”となる隠れ家の庭をVTRで紹介。雄大な富士山が見える自宅が紹介されると黒柳は「これが見えるの?すごーい!」「きれいねぇ」と大興奮。自然豊か庭に黒柳も「うかがいたい。空気が良さそう」と語り、きみまろも「70歳を楽しんでおります」と得意げに話した。