愛あるセレクトをしたいママのみかた

佐久間大介、“衝撃作”幻のアマゾンカカオをトッピングしたベトナム麺料理「フォー」に興味津々 青のり板チョコも登場

ORICON NEWS
佐久間大介、“衝撃作”幻のアマゾンカカオをトッピングしたベトナム麺料理「フォー」に興味津々 青のり板チョコも登場

『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』(C)日本テレビ


9人組グループ・Snow Manの佐久間大介とお笑いコンビ・バナナマンの日村勇紀がMCを務める、日本テレビ系『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』(毎週土曜後11:30)が、きょう7日に放送される。

同番組は、普段からあらゆることに興味津々なMCの佐久間と日村が「いま日本中で推されているもの」がなぜそこまで推されているのか、自由に調べて、聞いて、時には脱線しながら世界中のあらゆる“推し”の魅力を学ぶ“推しトークバラエティー”。今回はチョコレートを深掘りする。

チョコレートの魅力をサクヒムに教えるキャラクター“おしつじさん”は、年間200種類以上、100万円近くチョコレートに使うというチョコ好きメイクアップアーティストの夢月(むつき)氏、これまで9000種類以上のチョコを食してきた、自称・日本一チョコレートを探求するチョコライターの荒木千衣氏を迎える。

夢月氏はチョコレートの魅力について「チョコレートとは、一粒の中に無限大の可能性を秘めた“宇宙”だからです!」と熱弁。ボンボンショコラや生チョコ、近年トレンドのドバイチョコなど、さまざまな形に進化を遂げるチョコレートにはまさに宇宙のような無限大の魅力があるという。

今回は、有名ブランドやショコラティエが日々努力を重ねて新たな形を追い求める、いま大注目の最新チョコレートを紹介する。さまざまな最新チョコレートのVTRを見つつ、「カカオ豆本来の個性をいかした“ビーントゥバー”の登場」「ただの板チョコと侮るなかれ!進化系タブレット」「青田買いすべきチョコ!生産量2%以下の幻のチョコ!」という3つの推しポイントを解説していく。


スタジオには最新のチョコレートが続々登場。国際品評会で数々の賞を受賞したブランド「Minimal(ミニマル)」が手掛ける、世界8ヶ国のカカオ豆を使用した、豆ごとの食べ比べセットチョコレートに日村は「全然違う」「面白いこのチョコ!」と、その奥深いカカオ豆の味わいに興味津々となる。

そして、日本が世界に誇る有名ショコラティエで、“味覚の錬金術師”と呼ばれる小山進氏が作る“青のり”を使った衝撃板チョコの未知の味わいに大興奮。さらに、希少なホワイトチョコに佐久間も「これマッジでうまい。確かにホワイトチョコでこの感じ味わったことないかも」と感動する。

そして、最後には、ベトナム麺料理「フォー」に、アマゾンの奥地で収穫される生産量2%以下の“幻のアマゾンカカオ”をトッピングした衝撃作が登場。佐久間と日村も「すげぇずっと理解が追いつかない」「こんなの食べたことない!」と、その味に混乱しつつも大絶賛する。

提供元の記事

提供:

ORICON NEWS

この記事のキーワード