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30年前のトヨタ“スポーツセダン” 矢作兼、走りに感激「なめらか」 昭和~平成のセダン必須の“装備”秘話も

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30年前のトヨタ“スポーツセダン” 矢作兼、走りに感激「なめらか」 昭和~平成のセダン必須の“装備”秘話も

BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』より(C)BS日テレ


お笑いコンビ・おぎやはぎ(矢作兼・小木博明)がMCを務めるBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜後9:24※通常は後9:00)が、きょう7日に放送される。アンコール放送となる今回は、人気企画『愛車遍歴的オーナーさん、いらっ車い!!』。長年1台の車を愛し続けたことによって、走行距離が地球数周分となったオーナーが集まる。

26年(初回放送時)所有で19万キロ走ったというトヨタ“セダン”とともに登場した女性オーナー。同車は、1996年に登場したスポーツセダンで、「セダンイノベーション」のスローガンのもと、「走る・曲がる・止まる」のすべてに同社の最新技術を集結したという1台。セダンの美しいスタイルが人気を博した。

同車には、オーナーの父が「お金出すから絶対に付けろ」と言われたある装備があるという。昭和~平成のセダンにはよく付いていたその装備とは。


試乗で運転した矢作は、走り出しから「あー、楽だね。スムーズだねー」と話だし、「なめらか」「アクセル踏んだら思うよ『懐かしい』って。俺たちが知ってる“ザ・スタンダード”」と絶賛する。

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