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『再会~Silent Truth~』第5話 犯行を自供→衝撃の秘密が明かされる

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『再会~Silent Truth~』第5話 犯行を自供→衝撃の秘密が明かされる

『再会~Silent Truth~』第5話場面カット(C)テレビ朝日


俳優・竹内涼真が主演するテレビ朝日系連続ドラマ『再会~Silent Truth~』(毎週火曜後9:00)の第5話が、きょう10日に放送される。今回、新たな秘密がまたしても明かされ、物語は怒涛の急展開を迎える。

本作は、人気作家・横関大氏が出版した第56回江戸川乱歩賞受賞作『再会』を連続ドラマ化。ある事件で使用された拳銃を小学校の桜の木の下に埋め、誰にも言えない秘密を共有した主人公・飛奈淳一ら4人の同級生。あれから23年、刑事になった淳一は、4人組のひとりだった初恋の相手と再会するのだが…。宿命的な再会から始まる、この冬一番切ないヒューマンラブミステリー。

【第5話あらすじ】
刑事・南良理香子(江口のりこ)は、スーパー店長殺人事件当夜のアリバイが崩れた被害者の弟・佐久間直人(渡辺大知)を任意同行。犯人は本当に直人なのか?そうだとすれば、23年前に同級生4人で埋めたタイムカプセルをいつ掘り起こし、凶器の拳銃を持ち出したのか…。
飛奈淳一(竹内涼真)、岩本万季子(井上真央)、清原圭介(瀬戸康史)は直人の無実を信じたい気持ちや、《23年前の秘密》が暴かれるのではないかという不安――さまざまな思いが入り乱れ、動転する。

その矢先、直人が黙秘から一転、犯行を自供。しかし、南良は万季子ら、同級生たちの動向も、依然として注意深く観察し続ける。

一方、捜査から外された淳一は違反行為であることは重々承知の上で、留置中の直人と秘密裏に単独接触。事件の真相を明らかにしようとする。そんな中、直人の口から語られたのは…一生胸に閉じ込めておくと決め、淳一ら同級生にも口外することのなかった《衝撃の秘密》だった。

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