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三四郎・小宮浩信「お年玉100万円が当たり前」だった母校 運動会ではサッカー界のレジェンドが爆走する光景も

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三四郎・小宮浩信「お年玉100万円が当たり前」だった母校 運動会ではサッカー界のレジェンドが爆走する光景も

小宮浩信 (C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信が9日深夜放送の日本テレビ系バラエティー『大悟の芸人領収書』(毎週月曜後11:59)に出演。母校の“裕福”エピソードがさく裂した。

番組ではこの日「親が社長・政治家お育ち良い芸人SP」と題した企画を展開。小宮に加え、水川かたまり(空気階段)、ニシダ(ラランド)、太田成秋(天明ブラウン)が出演した。

小宮は父が東京大学で勤務、母は塾の講師をしていたと明かし「親が2人とも先生の家庭」と語った。そして中学受験の末、都内の成城学園に進学。芸能人や有名企業の子どもが数多く通っていたといい、「中学1年生でお年玉、みんな100万円が当たり前だった」と語り、大悟をうならせた。

また運動会には有名人も多く参加。
参加型の競技では「竹中直人さんが綱引き。走ってるなぁと思ったら、三浦知良さんが走ってたりしていた」と語り、共演者を笑わせた。

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