千鳥・大悟、母親はの仕事は“公衆電話磨き” 一台当たりの衝撃の報酬額に共演者驚き
大悟(C)ORICON NewS inc.
お笑いコンビ・千鳥の大悟が9日深夜放送の日本テレビ系バラエティー『大悟の芸人領収書』(毎週月曜後11:59)に出演。母親の衝撃の職業を明かした。
番組ではこの日「親が社長・政治家お育ち良い芸人SP」と題した企画を展開。小宮浩信(三四郎)、水川かたまり(空気階段)、ニシダ(ラランド)、太田成秋(天明ブラウン)が出演した。
冒頭、小宮は父が東京大学で勤務、母は塾の講師をしていたと明かし「親が2人とも先生の家庭」と語った。これに大悟は「うちの親父は石屋。おかあは公衆電話磨き」と明かし、ゲストを驚かせた。
小宮から、公衆電話磨きのサラリーを尋ねられると大悟は「ワシの耳が間違ってなければ一台20円」と明かし、さらに共演者を驚かせた。