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宮沢りえ、黒柳徹子は“怪物だなって” 京都の料理店で見た驚異の食欲

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宮沢りえ、黒柳徹子は“怪物だなって” 京都の料理店で見た驚異の食欲

宮沢りえ (C)ORICON NewS inc.


俳優の宮沢りえ(52)が12日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋50周年!めでたすぎでお祝いが止まらないSP』に出演。黒柳徹子(92)の“怪物”ぶりを語った。

この日は1日に放送された特番の完全版として放送した。その中で宮沢は京都のおでん屋での黒柳との思い出を回顧。その店は、フルコースのあと、メイン料理としておでんが提供される流れだったという。

宮沢は「私はもう、おでんに行く前に『結構お腹いっぱいになったな』って思ってたら、徹子さんは最後までおでんを召し上がって…」と明かし、スタジオを笑わせた。

また黒柳はおでんのお代わりを「じゃあ、お願いします」と即答していたといい
、「本当にエネルギッシュだなって思って」と驚きの表情。さらには「あれもう感動しました。
その時の徹子さん、怪物だなって思いました」と語ると、黒柳も笑顔で「やだぁ」と照れ笑い。しかし宮沢との食事の約束を取り付けると「いっぱい食べますよ」とちゃめっけたっぷりに語った。

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