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山中柔太朗、胸キュンせりふ披露「誰かに話しかけるようなことを意識」 お茶目がのぞく場面も【コメント全文】

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山中柔太朗、胸キュンせりふ披露「誰かに話しかけるようなことを意識」 お茶目がのぞく場面も【コメント全文】

「リンデロンVs」シリーズ新Web CMキービジュアル


俳優の山中柔太朗(M!LK)が、しっしん・皮ふ炎治療薬「リンデロンVs」シリーズの新Web CM「ほっとけないよ」篇、「大事にしたいんだ」篇に出演する。

山中は、“商品の化身”として登場。「ほっとけないよ」「大事にしたいんだ」と、クールな雰囲気で、胸キュンなせりふを語りかける。皮膚トラブルの症状に寄り添うシーンでは「ガマンしないで、一緒になおそうね」「つらい症状のときは、思い出して」と、優しい言葉を投げかけ、皮膚トラブルケアを身近に感じられる内容となっている。まるで家で話しかけられているような没入感と、山中のクールな一面を楽しめる。

撮影当日、家で過ごすようなラフな装いをイメージした衣装でスタジオに登場した山中。リラックスした雰囲気とは対照的に、カメラ前では一転、真剣なまなざしでカメラに向き合う。

今回の撮影では、カメラ越しに語りかけるシーンが重要なポイントとなり、距離感や声のトーンを監督と細かく調整。
商品の化身として放つやさしくて甘いせりふや、クールに対応する姿も印象的だった。商品を手に取るシーンでは、持ち方や角度、見せ方のパターンを何通りも試し、細部まで妥協せずベストなカットを追求。現場には、静かに集中する心地よい緊張感がただよっていた。

一方、「皮膚に結論。リンデロンVs」と歌うカットでは、クールな表情から一転、思わずお茶目さがのぞく場面も。山中のクールなふるまいと、真剣に撮影に向き合う姿勢が垣間見えるメイキングも見どころとなる。

「リンデロンVs」シリーズは、しっしん、皮ふ炎、かぶれやそれらに伴うかゆみ等の症状を治療する皮膚疾患治療薬で、OTC医薬品では最も強いストロングに分類されるステロイド外用剤。軟膏、クリーム、ローションの3つの剤形から、塗る箇所や患部の状態に合わせたものを選択でき、春夏秋冬使用できる。


【コメント】
――今回のCMは、カメラ越しに語りかけるシーンが印象的でしたが、 実際に撮影してみていかがでしたか。
普段テレビで見ているようなCM撮影をさせていただいたので、すごく貴重な経験だったなと思っています。カメラ越しですが、誰かに話しかけるようなことを意識して撮影させていただきました。――今回のCMで特に注目してほしいポイントがあれば教えてください。
ちょっとだけ歌を口ずさむシーンがあるんですが、そこをぜひ見てほしいです。その時の動きがいい感じになっています。

――CMでは、皮膚トラブルに悩む相手に「リンデロンVsがいるよ」と背中を押す存在でしたがご自身が肌トラブルを感じたとき普段どんなケアを意識していますか。
荒れてしまった時は、睡眠だったり、食事だったり、ストレスだったりなのかなと思うので、たくさん寝る、趣味に没頭するなど、そういう時間を増やしたら本当に治る気がしています。


――2月は新しい季節の準備期間でもありますが、春に向けて、今から整えておきたいことはありますか。
春はスタートの年で、改めて歌が上手くなりたいなって今回の撮影で思いました。ボイトレを増やしたりして、次のライブに向けて準備したいなと思っています。

――「ほら、リンデロンVsがいるよ。」と語りかけるシーンが印象的でしたが、 山中さん自身が日常で“これがあると安心する”と感じるものはありますか。
洋服もすごく好きなので、指輪を最近よくしているんです。2箇所、ここ(人差し指)とここ(小指)。これなしで外出すると、なんかすごく手が寂しくなっちゃって毎回落ち着かなくなるので、できるだけプライベートは指輪をするようにしています。それが落ち着きます、すごく。


――花粉や乾燥など、肌がゆらぎやすい季節ですが、この時期を快適に過ごすために意識していることはありますか。
乾燥はすごくしやすい体質なので、加湿です。加湿器を、3台くらいお家に置いて加湿しています。

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