棗(奥野壮)、斗真(豊田裕大)に抱きつく 『コスメティック・プレイラバー Season2』第6話あらすじ
ドラマ『コスメティック・プレイラバー Season2』第6話(C)楢島さち・libre/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
俳優の奥野壮と豊田裕大がW主演を務めるフジテレビ系ドラマ『コスメティック・プレイラバー Season2』の第6話「褒めて欲しいです…」が、きょう19日深夜1時20分から放送される。
本作は、楢島さち氏の同名漫画が原作。2024年8月に放送された『コスメティック・プレイラバー』では、ドキマギする出会いから甘い同棲生活までが描かれた。奥野が、超真面目かつピュアな先輩美容部員で、前作でロミーフェリーク東雲有楽町店のチーフとなった間宮棗、豊田は、生意気でクールな後輩美容部員の佐橋斗真を演じる。
撮影で使用する予定のアイシャドウをリサに紹介した棗は、ブランドミューズの弓原リサ(岡本夏美)の好みがフェミニンなドレスだと知る。「理想のドレスと大好きなロミーがコラボできたら」と目を輝かせて語るリサ。その後、企画は猛ピッチで進み、残り1案のコンセプトについて棗はある提案を持ちかける。
家で資料を確認しながらうたた寝していた棗は、帰宅した斗真に抱きつく。