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Snow Man宮舘涼太、守りたいものは“事務所の伝統”「日本でアイドルをやっていることが誇りに思えるような気がする」

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Snow Man宮舘涼太、守りたいものは“事務所の伝統”「日本でアイドルをやっていることが誇りに思えるような気がする」

『CHEER Vol.67』の表紙と巻頭特集の宮舘涼太(Snow Man)


9人組グループ・Snow Manの宮舘涼太が、3月2日発売のムック『CHEER(チア)Vol.67』(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場する。

宮舘は、4月から放送がスタートするオシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』で、連ドラ初主演にして、アンドロイド役を演じる。今回はルーズなモヘアニットを着用し、ゆるっとした部屋着スタイルを着こなす。寝転がって目を閉じるなど、リラックスムードで撮影した。

ブランケットをかぶったり、コントローラーを手にゲームをプレイしてみたりと、おうちデートを楽しんでいる様子のカットが盛りだくさん。CHEER Vol.65に登場した目黒蓮、Vol.66に登場した佐久間大介に続き、宮舘もメガネをかけたショットが掲載される。

インタビューでは「“アイドルとして”守りたいもの、守っていることとは?」との質問に、「この事務所の縦のつながりというか、しきたりというか、そこですかね。たとえば昨年末3年ぶりにカウントダウンコンサートが復活しましたが、昔から受け継がれてきたことというのは、この事務所にいる人間として守っていきたいと思います。
それで世のなかが、少しでも活気にあふれるのであれば、日本でアイドルをやっていることが誇りに思えるような気がするんです。それは守り続けていきたいものですね」と、アイドルとしての熱い想いを語っている。

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