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【あすから】オム・ジウォン、高齢出産を控える新米ママに 韓国ドラマ『パンドラの世界~産後ケアセンター~』放送スタート<キャスト・あらすじ>

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【あすから】オム・ジウォン、高齢出産を控える新米ママに 韓国ドラマ『パンドラの世界~産後ケアセンター~』放送スタート<キャスト・あらすじ>

韓国ドラマ『パンドラの世界~産後ケアセンター~』が、あす25日よりCSホームドラマチャンネルで放送(C)CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved


俳優のオム・ジウォンが出演する韓国ドラマ『パンドラの世界~産後ケアセンター~』(全8話)が、あす25日よりCSホームドラマチャンネルで放送される。(毎週月~金曜 前7:00~)

同作は、新米ママが韓国独自の母子ケア施設“産後ケアセンター”で繰り広げるヒューマン・コメディー。

主演を務めるのは、『ハルハル~私はあなた?あなたは私?~』のオム・ジウォンと、『平日午後3時の恋人たち』のパク・ハソン。オム・ジウォンは高齢出産を控える新米ママを、パク・ハソンは第3子を出産したベテランママを演じる。

実力派女優2人の演技バトルは必見。高齢出産を控える新米ママ、双子の育児も完璧で第3子を出産したベテランママ、突拍子もない行動で周囲を騒がす未婚のママなど、出産と育児のために孤軍奮闘するママたちをリアルに描写。韓国では『超共感!』『リアルすぎてびっくり!』『涙流しながら笑った!』など大きな反響を呼んだ話題作。育児経験者もそうでない人も共感できる、笑いあり涙ありのヒューマン・コメディーとなっている。


■あらすじ
ヒョンジン(オム・ジウォン)は韓国を代表するドラッグストアの大手企業『オリブリー』に勤めるキャリアウーマン。最年少女性常務に昇進が決まるが、なんとその日に妊娠が発覚。臨月まで働き続けたヒョンジンは生死の境をさまよいながらも無事に男の子を出産し、母子のケアをしてくれるセレニティ産後ケアセンターに入ることに。だが、仕事一筋で突っ走ってきたヒョンジンにとって、そこはまるで別世界だった…。

■演出
パク・スウォン

■脚本
キム・ジス、チェ・ユンヒ

■キャスト
オム・ジウォン、パク・ハソン、チェ・リ、チャン・ヘジン

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