森香澄、大学時代の飲み会を回顧「ブルーシートが敷かれた合宿所みたいなところで…」
森香澄『愛のハイエナ season5』#8(C)AbemaTV,Inc.
タレントでフリーアナウンサーの森香澄(30)が、24日放送のABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ season5』に出演。大学時代の飲み会エピソードや、現在のプライベートを明かした。
シーズン1以来の出演となった森を、屋敷裕政は「(番組)初期に来てくださって、そこからとんでもなく売れた」と歓迎。前回出演以降「ノースキャンダル」で活動している森に対し、嶋佐和也が「ノースキャンダルだけど、騒がせてる」とツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。
酒豪のイメージについて問われると、森は「めちゃくちゃ強いと思われてるんですけど、弱いです」と意外な一面を告白。屋敷から「過去にやらかした事とかあります?」と振られると、「大学生の時は、サークルとかでブルーシートが敷かれた合宿所みたいなところで…。汚しても施設に迷惑がかからないように」と振り返り、学生時代の“ブルーシート飲み”を回顧した。
さらに現在の“飲み仲間”として、俳優の井桁弘恵と家飲みをしていることも明かした。
「家でご飯を食べながら飲む」と語り、MCから「何の話をするんですか?」と聞かれると、「悩み」と即答。「(井桁と)同じ立場で、同じ番組の別の回に呼ばれることが多い」とし、「この番組どうだった?」「どういう立ち位置で行けばいい?」「このアンケートどう書いた?」など、仕事について相談し合っているという。
これに屋敷は「お互いまだまだ売れたそうですね」とコメント。バラエティー番組で活躍の幅を広げる森の素顔が垣間見えるトークとなった。