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M!LK、2026年の目標は「日本を元気にしたい」 長年の目標“ドームツアー”に言及

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M!LK、2026年の目標は「日本を元気にしたい」 長年の目標“ドームツアー”に言及

『1OC Vol.7』の表紙を飾るM!LK


ダンスボーカルユニット・M!LKが、11日発売のムック『1OC(イチオシ)Vol.7』(宝島社)の表紙を飾り、40ページにわたる巻頭特集に登場する。

同誌には、メガネをかけたショットも魅力的な制服風スタイル、大人の色気漂うリムレス×スーツスタイル、大ヒットした「好きすぎて滅!」の闘牛士スタイルなど、M!LKの魅力が“爆裂”した写真が盛りだくさんとなる。ユニット撮影は、今回の取材の数日前に3人で集まって熱い話をしたという佐野勇斗、曽野舜太、山中柔太朗、インタビューでも撮影でも抜群の安定感を見せた塩崎太智(※崎=たつさき)、吉田仁人の“塩レモン”で実施した。フィルムカメラで撮影した、メンバーの素顔を垣間見ることができるオフショットとなる。

さらに、厚紙フォトカード「BOARD PINUP」も収録。ソロ、ユニット、グループカットを厳選して掲載する。ソロカットの裏面はメンバーそれぞれによる“爆裂愛してる・好きすぎて滅!”な、愛してやまない存在を表現した手描きイラストが掲載されている。

インタビューでは、み!るきーず(ファンネーム)への熱い想いのほか、「日本を元気にしたい」というスケールの大きい目標を語る。
「2026年の目標として、いろいろ言ってきたけど、根底には『日本を元気にしたい』って想いがあって」(佐野)、「大きく出たな。根底が深すぎて見えていなかったよ(笑)」(吉田)、「でも、なんかいいと思う、それ」(山中)、「『M!LKの存在で日本がちょっと元気になった』なんてことがあったら、めっちゃいいじゃないですか」(佐野)、「それはいいことだ。うん」(曽野)、「ひとりでも元気にすることができて、それがどんどん増えていったら日本を元気にしたってことになるかもしれないよね(笑)」(塩崎)、「そういうこと(笑)。日本を元気にすることができた先に、長年の目標であるドームツアーもある気がしていて、まずは身近なところからでも、み!るきーずの輪を広げていけたらと思います」(佐野)と話す。

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