夢グループ・保科有里、自身の投稿“反応”に「いやいや、大げさに取らないで」
保科有里 (C)ORICON NewS inc.
「夢グループ」所属の歌手の保科有里(64)が、自身のXを更新。自身のXに寄せられた“攻撃”について言及した。
保科は3月3日の投稿で、新幹線で前席の男性が「5分に1回ものすごい咳をされてて、私の真後ろのかたじゃないから良いのですが ちょっとドキドキしてます」「マスクして!マスクして!お願いよ、お願いよ〜!」などと、絵文字を交えて投稿していた。
この投稿への反応に対して、きょう5日にふたたび投稿。「マスクの投稿って、結構攻撃されるんですね びっくりしました」と驚き。「効果は100%あるなんて思ってません ドキドキしたなんて書くと異常者扱い」と汗の絵文字を添え、「いやいや、大げさに取らないで」「私の性格を解って下さってる人には解ってもらえる投稿でした」と説明。
続けて「あの日は2時間半の新幹線の中でず〜っと咳をされていたので。まわりの歌手の皆さんは、それはそれは私より気をつけていらっしゃるのです。
あと、咳をしてる人に直接言え!とも書かれてありましたが、今の時代逆ギレ恐し」と困り顔の絵文字。「男性が女性を傷つける事が多くなってしまったこの世の中です。私の投稿は、おおらかにゆる〜く読んでもらえたら助かります」と呼びかけた。