山下健二郎、三代目 J SOUL BROTHERSのケータリング事情明かす「必ず選べるようにしてもらっている」
『スーパー麺』新アンバサダーに就任した山下健二郎 (C)ORICON NewS inc.
三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎が11日、都内で行われた東洋レコーディング『スーパー麺』新アンバサダー就任発表記者会見に参加。同商品のブランドアンバサダーに就任した。
マイルールを語ることに。「朝、早起きするようになってきた。20代のころは夜中に寝て、昼間に起きる。生活がバラバラだった」と振り返りながら「30代に入って、特に30代後半から朝ごはんを必ず食べるようになりました。そうすると1日の活力になって、すごく健康的。体も今まで重たかったのが、すごく軽くなったような感じがする。
朝ごはんは意識しています」と笑顔で語った。
三代目 J SOUL BROTHERSのケータリング事情の話題も。山下自身は炭水化物を必ず摂るようにしているそう。ただ、摂取の仕方には気を付けているとし「三代目のライブ会場のケータリングは白米と玄米を必ず選べるようにしてもらっている。血糖値がバク上がりしない、栄養価の高い玄米を食べるようにしていた」と話しながらも「どうしても麺で食べたいとなる。『スーパー麺』をみんなに勧めたいと思う」と笑顔で話していた。
『スーパー麺』は玄米をまるごと使用したグルテンフリーヌードル。常温で1年間保存できる手軽さと、高い栄養価を両立している。
山下考案のオリジナルレシピの「黒胡椒焚き火スーパー麺」、「濃厚黒胡麻スーパー担々麺」も発表。山下自身が試食し「おいしい!100点と言いたいです」と豪快に食べていた。