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眞栄田郷敦、日米の“ギャップ”で最も苦しんだこと「めっちゃしんどい」 山崎賢人も共感

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眞栄田郷敦、日米の“ギャップ”で最も苦しんだこと「めっちゃしんどい」 山崎賢人も共感

眞栄田郷敦 (C)ORICON NewS inc.


俳優の眞栄田郷敦が10日放送の日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース 謎多き重大事件2時間スペシャル』(後9:00~後10:54)に出演。日本とアメリカの文化の違いに苦しんだ経験を明かした。

アメリカで生まれ、中学生の時に日本に来た眞栄田。日本に来てから驚いたことを聞かれると、「一番のギャップは体育座り」だったと告白した。アメリカでは体育座りをする経験はなかったといい、学校でもあぐらで座ることが一般的だったと語った。体育座りについて眞栄田は「めっちゃしんどいです。やり慣れていないと」と日米の文化の違いを語った。

すると隣でトークを聞いていた山崎賢人が「ずっと日本で育っていても体育座りキツかった…」とポロリ。
また「あぐらかいたら怒られるし…」とぼやき続けると、MCの笑福亭鶴瓶が「楽屋で言え!」とツッコんだ。

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