新田真剣佑の肉体美にネット衝撃 『ONE PIECE』ゾロ姿で「筋肉ムキムキすぎ」「2年後ゾロになってますやん」
実写ドラマ『ONE PIECE』場面カット (C) 尾田栄一郎/集英社
Netflixシリーズ実写版『ONE PIECE』のシーズン2=“INTO THE GRANDLINE”が、10日より配信がスタートした。Netflixの公式Xでは場面カットが公開され、ゾロ役・新田真剣佑の肉体美が話題になっている。
投稿された写真は、上半身が裸になった新田の姿を見ることができ、胸筋や腕の筋肉、腹筋も割れているなど“マッチョ”に。これにネット上では「筋肉凄すぎて2年後ゾロになってますやん」「真剣佑ゾロ筋肉ムキムキすぎだろ」「実写ワンピ シーズン2をとりあえず1話だけ見進めたけどゾロの筋肉が凄すぎて凄い」などと驚いている。
シーズン2では、常識を超えた海”偉大なる航路(グランドライン)”での大冒険が描かれ、”偉大なる航路(グランドライン)”に突入する“麦わらの一味”に過去最大級の脅威、秘密犯罪会社バロックワークスのエージェントたちが次々と襲いかかる。ローグタウン、リヴァース・マウンテン、双子岬、ウイスキーピーク、リトルガーデン、ドラム島…とアラバスタ王国への壮大な道のりが紡がれていく。
『ONE PIECE』は、1997年7月22日より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートし、伝説の海賊王・ゴール・D・ロジャーが残した“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”をめぐる海洋冒険ロマン。悪魔の実「ゴムゴムの実」を食べゴム人間となり、体がゴムのように伸びる特殊な能力を持った主人公の少年モンキー・D・ルフィが、仲間を集め海賊「麦わらの一味」を結成し、海賊王を目指す壮大なストーリー。
コミックスの全世界累計発行部数は6億部を突破している人気作で、テレビアニメが1999年より放送中。2022年に公開された劇場版アニメ『ONE PIECE FILM RED』は国内興行収入203.4億円を突破し社会現象化した。テレビアニメ『ONE PIECE』エルバフ編は4月より放送される。