愛あるセレクトをしたいママのみかた

世界的ミスコンテストの合同地方代表選考会「ベストオブミス」京都大会2026開催 3名のグランプリが誕生

ORICON NEWS
世界的ミスコンテストの合同地方代表選考会「ベストオブミス」京都大会2026開催 3名のグランプリが誕生

ベストオブミス京都グランプリ(左から)「ミスプラネットジャパン 2026 京都」松浦心美さん、「ミスユニバースジャパン 2026 京都」加納光優香さん、「ミスユニバーシティ 2026 京都」雲林院朝さん


「ミス・ユニバース・ジャパン」「ミス・ユニバーシティ」「ミス・プラネット・ジャパン」「ミセスSDGsジャパン」などの世界的ミスコンテストの合同地方代表選考会「ベストオブミス」。その2026年度京都大会が3月7日、京都市にある kokoka 京都市国際交流会館にて開催され、3名のグランプリが誕生した。

京都大会のグランプリは、「ミスユニバースジャパン 2026 京都」加納光優香(かのう・みゆか)さん、「ミスプラネットジャパン 2026 京都」松浦心美(まつうら・ここみ)さん、「ミスユニバーシティ 2026 京都」雲林院朝(うんりんいん・あさ)さんに決定。

【グランプリ3名の受賞コメント】
■「ミスユニバースジャパン 2026 京都」加納光優香さん
このような素晴らしい賞をいただき、大変嬉しく思います。挑戦しなければ何も始まらないという言葉に背中を押され、この舞台に立つことができました。支えてくださった方々や幼い頃からの親友への感謝を胸に、これからも挑戦することの大切さを伝えていきたいと思います。

■「ミスプラネットジャパン 2026 京都」松浦心美さん
京都代表として日本大会、世界大会へ挑戦する責任も強く感じています。共に挑んだファイナリストの想いも胸に、誇りを持って挑戦していきます。
きっかけをくれた地元の先輩への感謝を忘れず、この賞を新たなスタートとして歩んでいきます。

■「ミスユニバーシティ 2026 京都」雲林院朝さん
これまでのトレーニングなどを通し努力してきたことを評価していただき、心から感謝しています。「挑戦しなければ何も始まらない」という言葉に背中を押され、この舞台に立つことができました。支えてくださった方々や親友への感謝を胸に、これからも挑戦する大切さを伝えていきたいと思います。

【特別賞】
■タマリス賞:谷口奏希(たにぐち・かなき)さん
■エブリライブ賞:加納光優香さん、松浦心美さん、雲林院朝さん
■ヤマトホテル&レジデンス賞:加納光優香さん
■ハンナリシェ賞:辰馬琴翠(たつうま・ことみ)さん

提供元の記事

提供:

ORICON NEWS

この記事のキーワード