TBS『THE TIME,』ロケ中に骨折した原千晶アナ、スタジオ出演 昨年12月に“全治3ヶ月”と診断
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昨年12月にTBS系情報番組『THE TIME,』ロケ中に左脛骨高原骨折のけがをしたレポーターでフリーアナウンサーの原千晶アナウンサー(37)が、12日放送の同番組のスタジオに出演し、復帰した。
番組冒頭、小沢光葵アナ、吉田敬郷アナとともにスタジオであいさつ。その後もニュースを伝えた。
続いて午前5時20分に、安住紳一郎アナらとともに立ったままあいさつ。冒頭の「脳シャキクイズ」に参加し、その後もスタジオでニュースを伝えた。
TBSは、昨年12月1日、同番組のロケ中に原が負傷したと報告。「11月30日の11時30分頃、千葉県内にあるSASUKEのエリアを自作で再現している方の施設の取材時に、原さんが『クワッドステップス』(4枚の板に飛び移りながら移動するエリア)を体験した際、4枚目の板に飛び移った直後左足に痛みを訴えて、板の下に敷かれた安全対策用のマットの上に倒れました。歩くと左ヒザのあたりに痛みを感じるということで、一旦撮影を中断。
氷にて患部を冷やしながら休憩を取り、その後は無理のない範囲でインタビュー取材を行いました」と経緯を報告していた。
検査したところ「左脛骨高原骨折」と診断。全治3ヶ月、手術は行わず自然治療を行うことになったことなどを伝えていた。
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