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井戸田潤、名古屋の実家をYouTubeで初公開 “363個”飾られた亡き父のコレクションには驚きの声「どんだけあるんですか」「狸祭りな動画だった(笑)」

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井戸田潤、名古屋の実家をYouTubeで初公開 “363個”飾られた亡き父のコレクションには驚きの声「どんだけあるんですか」「狸祭りな動画だった(笑)」

井戸田潤 (C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤(53)が、17日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。妻でモデルの蜂谷晏海(33)、息子2人と共に、家族4人で名古屋の実家へ帰省した様子を紹介し、YouTubeで実家を初公開した。

新幹線で帰省し、2人が挙式を挙げた場所に立ち寄ったりしながら実家に到着。タイトルで「師匠の奇妙な実家」と紹介しているように、実家には“たぬき好き”だったという亡き父のコレクションの数々があるといい、蜂谷が「ここを紹介するの?ついに。じゃじゃじゃーん」とカメラを回すと、庭先から手作りの緑の鳥居に囲まれ大小複数のたぬきの置物が飾られていた。

動画では、実家に全部で何個の“たぬき”の置物があるか数えることになり、2人でたぬきの置物の数を数えていく。実家の前だけで21個、玄関に入るとさらに置物があり100個あたりで蜂谷は「疲れた。もう私は数えませんから」と話すが、最終的には363個だった(※置物限定で絵などはノーカウント)。
井戸田の亡き父は生前に「ぽん太」と名付けたたぬきを飼っていたようで、「ぽん太」の写真も壁に飾られていた。

ほかにも、帰省した時に必ず行くというたこ焼き屋に行って食事をするなど、ほっこりした家族の様子が見られる内容となっている。

コメント欄には「どんだけあるんですか」「狸祭りな動画だった(笑)」「憧れ家族」「今回の動画もとっても素敵でした。何時も癒やしの動画を有難うございます。いつまでも幸せな家族でいてください」などと、さまざまなコメントが寄せられていた。

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