ジョイマン、大ブレイク時の“最高月収”告白「当時はひゃく…」 今の月収に共演者驚き「すごい!」
ジョイマン (C)ORICON NewS inc.
お笑いコンビ・ジョイマン(高木晋哉、池谷和志)が、19日放送のフジテレビ系バラエティー『ぽかぽか』(月~金前11:55)に生出演。驚きの最高月収を明かした。
この日は「30年来の仲良し秦基博&ジョイマンがお互いが知る(秘)素顔公開SP」と題し、ジョイマンとともにシンガー・ソングライターの秦基博が登場。小中学校の同級生が、それぞれの意外な一面を語った。
ジョイマンが、2008年にラップネタで大ブレイクした話から、MCのハライチ・澤部佑が「稼ぎで言ったら今の方が…?」と振ると、高木は「今の方が…そうですね。当時を超えることはありますね」と、よしもと『営業-1グランプリ』3連覇を果たした現状を告白。池谷は「2008年当時は最高月収180(万円)だったんですけど、26年は最高月収超えてます。営業だけで」と補足。
共演者は「うわー!」「すごい!」と驚いた。
すると、共演の島崎和歌子が「いくら、いくら、いくら、いくら?」とたたみかけ、池谷は「あとで裏で言います」とタジタジ。池谷はその内訳について「営業と、たまに入るCM」と明かし、また「(高木が)『ナナナー、ナナナナー…』って数字系のギャグを言ってるんで、7倍とか7年とかそういうのが…(入ってくる)」と、オファーがある内情をカミングアウトした。