佐久間大介、『一番くじ』A賞にアクロバットで喜び「見てくれている方もみんな元気になれるCMに」
『一番くじ』の新CM「プレイリスト」篇に出演する佐久間大介
9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が、25日から公開されるキャラクターくじ『一番くじ』の新CM「プレイリスト」篇に出演する。
同CMでは、2025年に掲げた「見つかる、キミの一番!」をキャッチコピーとして踏襲し、“プレイリスト”をコンセプトに、さまざまなシチュエーションで自由に楽しめる一番くじの世界をカラフルに演出。コンビニや書店だけでなく、オンラインでも引くことができる一番くじのそれぞれのシーンを“色分けされた世界観”で描写。
くじを引く瞬間の感情の揺れを、音楽のプレイリストのように連続する高揚体験として打ち出す。ONLINE 篇ではA賞が当たった際の喜びを得意のアクロバットを用いて全力で表現。佐久間ならではのダイナミックな動きが、一番くじONLINEの魅力や楽しさを鮮やかに彩る。
なお、CM公開を記念してきょう午前10時より商品についての佐久間のメッセージなどを掲載したCMスペシャルページを一番くじ倶楽部ウェブサイトで公開予定。
■佐久間大介インタビュー
――今回2度目の撮影ですが、今回の撮影を一言で表すと?
「スーパー元気!」という言葉がぴったりのCMになったと思います。
一番くじのCMは、前回も出させてもらいましたが、常に見ていて元気になります。
「うわ、楽しそうだな~」ってワクワクするのが、このCMの良さだなと思ってます。
今回は前回以上に動きのある演出になっていますし、オンラインのシーンもより力を込めて表現しました。僕も撮影していてもそう感じましたが、見てくれている方もみんな元気になれるCMになってるんじゃないかなって思います。
――今回は、スマホで引く一番くじオンラインのシーンも撮影させていただきましたが、CMの見どころや、演じていて力が入った場面など、視聴者に注目してほしいポイントについてお聞かせください。
「あ!自分の欲しい商品じゃなかった…」けど、「これもうれしい!」っていう感覚って、一番くじをやったことがある方ならきっと一度は経験していると思うんです。一番くじって“はずれ”がないからこそ、そこの表現が意外と繊細で難しかったですね。他の共演者の方とも「その時の気持ちを思い出せばいけるよね」なんて話しながら撮影に臨みました。
また、撮影中のくじは、開いたら「A賞」って必ず書いてあるんですよ。なのに「悔しがってください」って言われて、「むずかし…!」みたいな(笑)。一番くじって「A賞」が当たったら絶対喜んじゃうじゃないですか。なので(そのうれしい気持ちとは)裏腹に、違う表情を演じるのは難しかったですが、とても楽しく撮影できました。
―― 一番くじイメージキャラクター2年目ですが、意気込みを聞かせてもらえますか?
今年は改めて、もっとさまざまな方に一番くじの楽しさを知ってもらいたいと思います。一番くじのCM が流れると、すごく元気がもらえるって、友達からもたくさん言ってもらったんです。それがうれしかったので、より元気な姿を、そして、一番くじがこんなに楽しめるんだ!っていう魅力をたくさん伝えられるように今年も頑張ります。ぜひ皆さん、一番くじ、そして佐久間大介をよろしくお願いします!! (一番くじポーズをしながら)一番くじ!
――CM視聴者やファンの皆さまへのメッセージをお願いします。
僕の大好きな一番くじのCMに今年も出られるということで、本当にうれしいです。新CMが公開になりますので、皆さんぜひ楽しみにしていてください。今年もイメージキャラクターとして頑張っていきます。皆さんも一緒に一番くじを盛り上げてくださいね!よろしくお願いします。