ドラマ現場で江口洋介が歌いすぎる ギターで弾き語りも「ぜいたくすぎる時間」
NTV4月期土曜ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』制作発表会見に登壇した江口洋介 (C)ORICON NewS inc.
日本テレビ系4月期土曜ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』(4月11日スタート、毎週土曜後9:00)の制作発表会がこのほど行われ、主演の町田啓太をはじめ、松本穂香、藤本美貴、比嘉愛未、江口洋介が登場した。タイトルにちなんだ「○○すぎる」トークでは、江口が「歌いすぎる」と暴露される場面があった。
本作は、学校に行けない子どもたちが安心して過ごせるフリースクールを舞台にしたヒューマンドラマ。教室長・浮田タツキ(町田)は「楽しいことだけ、やろう!」と、子どもたちと遊んでばかり。同僚の真面目なスタッフ・青峰しずく(松本)は、その“甘すぎる”姿勢を疑問に思うことも。しかし、子どもたちと向き合う中で、タツキが徹底して寄り添おうとする真意と葛藤を知ることに。学校に行きたくない子どもたちと一緒に、時に笑い、泣き、迷いながらも、多様化する生き方に希望を見出していく。
キャストたちが「○○すぎる」部分を話すパートでは、「江口さんがよく合間で歌ってる姿を見る」という話になり、「江口さんが歌いすぎる」と一同爆笑。
セットにあるギターを使って弾き語りもするといい、さらにはトイレやメイク室でも歌っているそう。
「あまり気を遣われないように」という江口に、町田は「僕らからしたらワンマンライブをこの距離感で見させてもらっているよう。ぜいたくすぎる時間でした」と喜んでいた。
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