JO1佐藤景瑚&豆原一成、“そんなバナナ!”なドーム公演リハーサル裏話披露
ドーム公演リハーサルの裏話を披露したJO1(左から)豆原一成、佐藤景瑚 (C)ORICON NewS inc.
グローバルボーイズグループ・JO1の佐藤景瑚(“バナナ番長”)と豆原一成(“若バナナ番長”)が26日、都内で行われた『Dole バナナ番長 season2-甘いぜ!だけじゃない!?バナナ番長ライバル登場編-』お披露目イベントに出席。ドーム公演を控えるJO1のリハーサル裏話を披露した。
「そんなバナ(バカ)ナ!」なエピソードを問われると、佐藤は「僕たち、ドーム公演をするのですが、最初は『そんなバナナ!』とびっくりしました。4月8日、9日で東京ドーム公演があるのですが、絶賛練習中です。もし良かったら、見に来てください」と呼びかけた。
また、豆原は「リハーサルで練習をいっぱいやっているのですが、番号がいっぱいあるんです」とバミリについて言及。「ステージが広いので、そんなでっかい数字に立つのかと、そんなバナナ!と思いました」とリハーサルでの裏話を語った。
さらに、佐藤が「東京ドームだと、(バミリの間が)90(センチ)から100(センチ)になるんだよね」と紹介した。
2025年に始動した「Dole バナ活サポーター バナナ番長」企画は、リーゼント姿の佐藤によるインパクトのある“バナナ番長”ビジュアルが話題を呼んだ、今回、続編「Dole バナナ番長 season2-甘いぜ!だけじゃない!?バナナ番長ライバル登場編」が2026年4月から始動することが決定。佐藤に加え、“若バナナ番長”として豆原が新たに登場する。
今作では、ライバル同士として火花を散らす2人の関係性を軸に、まるで学園ドラマのようなストーリーを想起させる世界観を表現。売り場そのものを楽しめるエンターテインメント空間へと進化させるビジュアル展開を4月上旬から全国のバナナ売り場にて順次お披露目していく。