元AKB・内田眞由美、手術を受けていた「病名が分かるまで検査に数年…」病床の写真公開
内田眞由美※2014年撮影(C)ORICON NewS inc.
元AKB48メンバーの内田眞由美(32)が27日までに、自身のインスタグラムを更新。昨年12月に手術を受けていたことを明かした。
内田は「昨年12月にヌック管水腫の切除手術をしました。2月に終診して、今はもうバリバリ元気に動いて働いています」と投稿。「病名が分かるまで検査に数年かかったり、術前後は不安なことも多かったので誰かの何かのためになればとYouTubeチャンネルに動画で記しました」とつづった。
続けて「病気は違えども誰かの不安が少しでも解消されたら嬉しいなと思います」とし、「看護師さんや先生方が優しくて人の温かみを感じてご飯も美味しくて(この卵焼きが大好きだった)」と振り返った。「食事が出来ることの幸せを感じました。家族のサポートにも感謝」と伝えた。
最後に「これからも健康に!皆さんも元気でいてね」と結んだ。写真では、病床に横たわり、ハートマークを手で作るショットや病院での食事などを公開した。