バレー日本代表・高橋藍、“青春の味”を紹介 「ちょっと待ってくれ、うますぎる…!」
28日放送『見取り図の人生最後の朝昼晩餐ツアー』に登場する高橋藍(C)カンテレ
バレーボール日本代表の高橋藍(※高=はしごだか)が、きょう28日放送のカンテレ特番『見取り図の人生最後の朝昼晩餐ツアー』(毎週土曜後2:57~3:37※関西ローカル)に出演する。
見取り図がMCを務め、一流芸能人や一流アスリートが人生最後に食べたい究極の3食をめぐる、グルメドキュメントバラエティー。
高橋は、サントリーサンバーズ大阪のキャプテンとしてリーグ戦首位を走るチームを引っ張る自身の「力の源」を紹介する。「最後の昼食」として選んだのは、小学生の頃からイタリア時代、そして今も通う「京都のうどん」だった。
店主は高橋と同じ東山高校のバレー部出身で、元プロの大先輩。「藍のためなら」と大阪へ駆けつけ、高橋が家族や部活の仲間と食べた“青春の味”を特別に調理する。高橋が「ここでしか食べられない」「世界一おいしい」と語る定番のセットメニューに、見取り図も「ちょっと待ってくれ、うますぎる…!」ともん絶。
このほか、高橋は「大谷翔平選手のように、バレーボールをメジャーにしたい」という現役引退後を見据えた熱すぎる本音を語る。
さらに「おかんのご飯」への愛にも迫る。
MC:見取り図
ゲスト:ハイヒール・モモコ、メッセンジャー・黒田有、高橋藍(※高=はしごだか)