二宮和也&池田エライザ、“パッションサポーター”就任に自虐「どちらかというと省エネなイメージ」
『丸亀うどんメシ』新商品発表会に登壇した(左から)池田エライザ、二宮和也 (C)ORICON NewS inc.
5人組グループ・嵐の二宮和也が、3月31日に行われた『丸亀うどんメシ』新商品発表会に俳優の池田エライザとともに登壇した。
2人が出演する新テレビCM「本能全開ッ!丸亀うどんメシ誕生」予告篇は4月3日から放送。同商品はうどんとご飯がタッグ。グリルパンで提供され「ソース味」「ねぎ塩味」など全4種類が登場する。
“パッションサポーター”に就任した池田は「我々はどちらかというと省エネなイメージがあるけど内側にパッションはあるので見抜いていただいたのかな」と苦笑。二宮も「新鮮な響き。わかりやすくていいですよね。おいしさを伝えることが全面に出る名前」とうなづいた。
イベントでは「本能全開」をコンセプトにした商品にちなみ、「脳疲労」「判断疲れ」「メンパ」「無限スクロール」など理性にしばられた現代人を模しただるま「せとぎわさん」が登場。理性や正しさを重視した結果、気分を切り替え眼の前の体験に没入する余裕を失ってしまう…という現代人のジレンマを切り崩すべく、2人がハンマーでだるまを崩した。思い切り叩いた池田は「非常にすかっとしました」とうれしげで二宮は「こんなに大きいものを叩くことがない」と清々しい笑顔を浮かべた。
その後の実食では昼時の会見ということで2人がカメラを忘れてもぐもぐ。二宮は「やみつきの味もそうですが働いているみなさんの前で食うメシ。これがうまい」としたり顔でアピールすると、「香りだけはいってると思いますがみなさんにも食べていただきたい」と報道陣にも呼びかけていた。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
疲れてるのに叩き起こされ「俺のメシ早く出せよ!」当然のようにモラ行動を繰り返す夫。ある日子どもが発熱してしまい⇒「俺が会社休むわけないだろ!育児はお前の仕事だ!」最低な発言をしてきて・・・
-
5人組新歌謡グループ「SHiZUKU」、モナキ&M!LKにライバル宣言? ざわつくスタッフに苦笑い「大きく出過ぎて…」
-
高橋英樹、大好物のカステラへのこだわりを告白「ちぎって食べるのが醍醐味」
-
new
【セレブママ友にパートを侮辱された】「働かなきゃいけないなんてかわいそうw」何かとバカにされまくっていたが⇒「え、セレブ崩壊!?」ママ友に最大の悲劇が降りかかり・・・
-
「運営ダメすぎ」ミセス 国立ライブ中の花火演出で野球中断、タイミング配慮したSnow Manとの差…昨年の“騒音トラブル”から指摘される「調整不足」