ABEMA『最強バズりソング歌謡祭』に後藤真希の出演が決定 May J.、chay、Gyubinら実力派アーティストが集結
ABEMA『最強バズりソング歌謡祭』に後藤真希の出演が決定(C)AbemaTV,Inc.
「ABEMA」では、10周年を記念し、4月11日午後3時から12日午後10時にわたって、特別番組『30時間限界突破フェス』を生放送。グランドフィナーレ企画『最強バズりソング歌謡祭』の第二弾出演アーティストを発表した。
『最強バズりソング歌謡祭』は、30時間生放送の締めくくりとして開催する企画で、時代や世代を超えて“バズ”を生み出してきた楽曲、そしてこれから“バズ”を巻き起こす次世代アーティストが一堂に会し、一夜限りのスペシャルパフォーマンスを披露する。
SNSやストリーミングで話題となったヒットソングから、次のトレンドを担う新鋭アーティストまで、各世代の音楽シーンを象徴する楽曲が集結。30時間の熱狂のラストを飾るにふさわしい、“世代を超えたバズの祭典”として放送する。
このたび第二弾出演アーティストとして、モーニング娘。としての活動をはじめ、ソロアーティストとしても数々のヒット曲を世に送り出し、平成を代表するアイドルの1人として時代を築いてきた後藤真希の出演が決定した。
さらに、確かな歌唱力とそれぞれの個性で音楽シーンを彩るアーティストの出演も決定。
デビュー曲「Really Like You」がアジア全域で話題となり一躍脚光を浴びた韓国出身・19歳のシンガーソングライターGyubin(ギュビン)をはじめ、力強さと繊細さを兼ね備えた歌唱力で多くのファンを魅了し、2019年からソロアーティストとしても活動の幅を広げているKAZ(GENERATIONS/数原龍友)、等身大の歌詞と柔らかな歌声で支持を集め世代を問わず共感を呼ぶ楽曲を届け続けるシンガーソングライターのchay、そして確かな歌唱力で数々の名曲を歌い上げてきたMay J.など、音楽シーンを牽引する実力派アーティストの出演が決定した。
そして、これからの音楽シーンを担い、新たな“バズ”を生み出すことが期待される“NEXTバズりアーティスト”として、ASOBISYSTEM発の新たなアイドルプロジェクト「PEAK SPOT」より、fav me、Toi Toi Toi、log youの3組が出演するほか、LDH発の次世代ボーイズグループとして存在感を高めているWOLF HOWL HARMONY、さらに佐藤晴美がプロデューサーを務めたオーディション番組『ガルバト -GIRLS BATTLE AUDITION-』から誕生した10人組ガールズグループCIRRAの出演も決定した。