『風、薫る』見上愛、白無垢の結婚から「いきなり出産」→「可愛い赤ちゃん」抱く ビフォアアフターに反響
見上愛 (C)ORICON NewS inc.
俳優・見上愛のスタッフXが7日に更新され、NHK連続テレビ小説『風、薫る』のオフショットが紹介された。
本作は明治時代を舞台に、トレインドナースをモチーフに描くバディドラマ。一ノ瀬りん(見上)と大家直美(上坂樹里)の対照的な2人が、看護の現場で衝突しながらも成長し、“最強のバディ”へと変化していく姿を描く。
りんは、18歳年上の運送業者・奥田亀吉(三浦貴大)のもとへ嫁ぎ、子どもが生まれた。
SNSでは、見上が白無垢の婚礼姿、さらに子どもを抱いて三浦との“家族”3ショットを披露。「花嫁衣装のりんちゃんです」「そしてなんとりんが母に!?」と物語が一気に動いたと伝え、「明日もお楽しみに!」と呼びかけた。
これに対して「展開早っ!笑」「花嫁から、あっという間にお母さんになって、びっくりでした。はやっ!」「いきなり出産してビックリしました」「可愛い赤ちゃん誕生」「白無垢姿…美しいです」など、多数の声が寄せられている。