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レインボー・ジャンボたかお、“全国で290人”のレア名字明かす 貴重がゆえのプレッシャーも「なにかやらかしたら…」

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レインボー・ジャンボたかお、“全国で290人”のレア名字明かす 貴重がゆえのプレッシャーも「なにかやらかしたら…」

レインボー・ジャンボたかお (C)ORICON NewS inc.


お笑いコンビ・レインボーのジャンボたかお(36)が7日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜 後8:00)に出演。珍しい名字が明かされた。

この日は、「レア名字VSメジャー名字 あなたのお名前 得する?損する?」というテーマで、芸能界をはじめとしたそれぞれ「レア名字」代表と「メジャー名字」代表の出演者が集結した。

ジャンボは「レア名字」代表として出演。同じくレア名字代表として、宇徳敬子(歌手)、ともしげ(モグライダー)、東儀秀樹(音楽家)、雛形あきこ(タレント)、鞘師里保(元モーニング娘。)、京口紘人(元プロボクサー)、浮所飛貴(ACEes)と、一般人のレア名字代表として美容師の「風呂(ふろ)さん」、専門学校生の「東京(とうきょう)さん」の2人も出演した。

千葉県出身のジャンボの本名は「實方(じつかた)孝生」。この名字は全国で約290人といい、「なにかやらかしたら、その名字の印象めちゃめちゃ悪くなる」というプレッシャーがあると打ち明けた。


そのほかレア名字代表の出演者からは「電話で名字の説明をしてもなかなか理解してもらえない」(浮所)、「自分のニックネームが“呼び捨て”にされているという感覚」(鞘師)、「下の名前で呼ばれたことがほとんどない」(雛形)など、さまざまな悩みが寄せられた。

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