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中嶋悟、愛車だった41年前のホンダ“フラッグシップモデル”の現在の価格に苦笑い 小木博明「すごい安いな」

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中嶋悟、愛車だった41年前のホンダ“フラッグシップモデル”の現在の価格に苦笑い 小木博明「すごい安いな」

BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』より(C)BS日テレ


元F1ドライバーの中嶋悟(73)が、11日放送のBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜 後9:00)に出演。今回はスピンオフ企画として、日本初のフルタイムF1ドライバーとして、日本でのF1ブームの火付け役になった中嶋がずっと乗り続けてきたというホンダ『レジェンド』を取り上げる。

1985年から昨年までずっとホンダのフラッグシップモデル『レジェンド』に乗り続けてきたという中嶋。番組冒頭、中古車販売店から借りたという初代モデルが登場。中古市場にも「5台ほどしかない」「ニッチなお客様が…(求めている)」というが、現在の販売価格に小木博明は思わず「すごい安いな」とポツリ。中嶋も苦笑い。

中嶋は、「このサイズのフロントドライブは当時あまりなかった」と話し、「多少ぎくしゃくは感じるなと運転して思った」と正直な感想も。そのほか、さまざまな“初”の技術も搭載され、そのなかの1つは、いまや当たり前の安全装備となっている。
その装備とは。

その後、実際に試乗すると、車内では創業者の本田宗一郎氏とのエピソードが語られる。

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