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杏&近藤春菜、SixTONESと大はしゃぎ そらジローがボウリングで奇跡のストライクに挑む

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杏&近藤春菜、SixTONESと大はしゃぎ そらジローがボウリングで奇跡のストライクに挑む

『Golden SixTONES』(C)日本テレビ


俳優・杏とお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜が、きょう12日に放送される日本テレビ系『Golden SixTONES』(後9:00)にゲスト出演する。

杏と近藤は、プライベートでも交流のある仲良しの2人。パリにある杏の自宅に遊びに行ったという近藤は「お子さんもいらっしゃって、仲良くなった」と、杏の子どもたちとの面白エピソードを明かす。さらに、13年前にドラマで共演した杏と森本慎太郎の思い出トークが飛び出すと、杏の適当すぎる記憶にメンバーが総ツッコミ。オープニングから笑いっぱなしのリアル友達コンビ・杏と近藤が踊り狂う制御不能のお祭り騒ぎとなる。

最初のゲームは、身の回りにあるアレにコレは入るのか、入らないのかを予想する新感覚の目利きゲーム「サイズの晩餐」。YouTubeに料理動画を投稿するなど料理上手で知られる杏は「ギョーザのたねと皮の調整が得意」とサイズ感に自信あり。料理で培った感覚を生かし、ご褒美グルメの絶品ユッケをゲットできるか。
進行役は藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が務める。

問題は全4問となる。1問目は「図工室の椅子の穴にメルちゃんは入る?入らない?」。予想の参考にメルちゃんセットが用意されると、さっそくみんなで人形遊びがスタート。杏と松村北斗の息の合った寸劇は背筋も凍る恐怖の展開に。さらに、京本大我がスタジオを転げ回ったり、近藤が泣きわめいたり、スタジオは超カオス。正解VTRでは「入って!」「入らないでメルちゃん!」と一同熱狂する。

2問目のマラカスを使ったサイズ問題では、みんなでマラカス両手に「ウ~!マンボ!」と踊って大騒ぎ。
杏も情熱の膝スライディングで狂喜乱舞。制御不能の展開に、進行役の藤森も「はしゃぎすぎ!」「帰ってくれ!」とてんてこ舞いとなる。

後半の2問は、人気企画「そらジローチャレンジ」からのスペシャル問題となる。お天気キャラクター・そらジローは、ボウリングで奇跡のストライクを目指した激闘に挑む。マイボールを持つほどボウリング好きの松村は「(ボウリングを)ナメてもらっちゃ困る」とそらジローを挑発。これまで数々の難題を乗り越えてきたそらジローは、今回も不可能を可能にできるのか。さらに「そらジローVS女子400メートル」企画も。現役の女子陸上選手が400メートルを走り切る間に、そらジローが50メートルを走り切ることができれば勝利となる。
そらガール・倉田瑛茉の応援を背に、逃げ切りを狙うそらジロー。スタジオ大興奮の結末とは。

リズムに合わせて机をたたき、曲を完成させる新感覚リズムゲーム「セッションハイスクール」にもみんなで挑戦する。ドレミファソラシドを1人1音担当し、自分の音のバーが机のイラストとピッタリ重なった瞬間にたたいた時だけ音が鳴り、みんなで何の曲を演奏しているかを当てる。

今回は、応援ソングの定番曲や大ヒットアニメソングなど、誰もが一度は聞いたことのある名曲ばかりの全3曲。近藤は「音楽をしっかり聴くために、朝、耳鼻科に行ってきました」と準備万端で臨むものの、リズムについていけずにミスを連発。「春菜さん、ほとんどミスっているじゃないですか!」「杏さんパーフェクト行ったぞ!すげえ!」と大盛り上がりする。みんなで力を合わせて正解にたどり着き、ご褒美グルメのしらす丼をゲットできるのか。

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