たくろう赤木、イベントで熱すぎる意気込み 企業PRのために「生まれた命でございます」
熱すぎる意気込みを語ったたくろう・赤木裕 (C)ORICON NewS inc.
声優・俳優の津田健次郎、お笑いコンビ・たくろう(赤木裕、きむらバンド)が15日、都内で行われた『Schick HYDRO リニューアル・肌ケア啓発PRイベント』に参加した。
初対面となったが互いに「存じ上げております」とあいさつ。津田は『M-1』王者となったたくろうのファンだそうで「ネタを何回見たかわからないぐらい。本当に好きで。『M-1』のどっちのネタも見ました。ご一緒できて、めちゃくちゃうれしいです」と喜んでいた。
CMの出演者となる津田に対し、“肌ケアを知らない2人”としてたくろうはイベントに登場。『M-1』優勝後はPRイベントに引っ張りだことなっている、たくろう。
イベントには慣れたか、という質問が飛ぶと、きむらは「まだまだ慣れておりません。ウケた試しもございません」と苦笑い。一方の赤木は「完全に慣れました。企業様に呼んでいただいて、たくさんの商品のいいところを説明する。そのために生まれた命でございます。なんでもやらせていただきます」と熱すぎる意気込みを語り、きむらから「CMタレントだなぁ」とツッコまれていた。ただ、直後に赤木はマイクを使い忘れてコメントするハプニングも。全員からツッコミを受けながらも「慣れております」と苦笑いで返していた。
提供元の記事
関連リンク
-
new
雨が滴る五月雨(さみだれ)の季節、幻想的な淡路島の森で年に1度のイベント 「NARUTO&BORUTO 忍里 五月雨祭2026」イベント情報第1弾
-
バナナマン設楽統、あす生放送『ノンストップ!』欠席 理由を報告「僕いないんで、すみません」
-
new
資格を取得したMAKIDAI、自宅で訓練をしたら5歳息子みせた行動に驚き
-
new
大賞は賞金20万円+連載確約!ネオページ、第2回『逆転ヒロイン大賞』を4月15日より開幕――「2万字」から狙えるプロデビュー、現代女性の切実な願望を物語に
-
木村カエラ、卒業式で“拳を上げる”ユニークショット&手作り弁当公開「怒涛の日々」を一挙公開「卒業式服が可愛すぎる」