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川口春奈、『BAILA』表紙でおとなの抜け感を演出 30歳を迎えたいま感じていることとは

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川口春奈、『BAILA』表紙でおとなの抜け感を演出 30歳を迎えたいま感じていることとは

28日発売『BAILA』6月号通常版表紙を飾る川口春奈(C)「BAILA」2026年6月号通常版/集英社撮影/三瓶康友


俳優の川口春奈が、28日発売『BAILA』6月号の通常版表紙に登場。創刊25周年の記念号となる今回は、通常版と特別版、2種類の表紙で展開され、特別版表紙では8人組グループ・timeleszの寺西拓人が表紙を飾る。

特集では、昨年30歳を迎え美しさにさらに磨きがかかる川口に、「今が一番楽しい!って言える30代になるために」をテーマにしたインタビューを実施。

川口といえば、昨年12月に発表された年間CM起用社数ランキングで3連覇を果たしたほか、先月29日に放送された日テレ系『世界の果てまでイッテQ!』春の2時間スペシャル(後7:00)では、温泉同好会の“新弟子”として泥まみれになりながら、体当たりロケをこなすなど、何事にも全力で挑む姿が印象的だ。

一方、俳優としての活躍。10月2日公開の映画『ママがもうこの世界にいなくても私の命の日記』では、7年ぶりの映画主演を務めることが発表された。本作の役作りで10キロもの減量をして挑んだというストイックさ、そしていまなお第一線で映画やバラエティなど幅広く活躍する川口が、30歳を迎えたいま感じていることや心境の変化、仕事への向き合い方などを真摯に語る。

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