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荒木飛羽、10歳離れている弟を溺愛 “フィギュアは取れるまで”貢ぐ

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荒木飛羽、10歳離れている弟を溺愛 “フィギュアは取れるまで”貢ぐ

10歳離れている弟を溺愛する荒木飛羽 (C)ORICON NewS inc.


俳優の荒木飛羽(20)が18日、都内で行われたカレンダー『2026.4-27.3 TOWA ARAKI CALENDAR』発売記念イベント取材会に登壇。溺愛している年の離れた弟について語った。

荒木には10歳離れた弟がいる。会う度に成長を感じるそうで、「保育園どう?」と絡み、弟から「もう小4だけど」というやりとりを明かした。そして、「この間まで保育園生だったのにな。自分の年を感じます」と目を細めた。

ゲームセンターに行くと、弟のために、目的のフィギュアが手に入れられるまで挑戦するそう。「貢いじゃいます」と溺愛していることを語った。


カレンダーでは、“癒やし”をテーマにさまざまなパジャマ姿を披露。荒木のかわいらしさと柔らかな魅力が映し出されており、「おはよう」「おやすみ」と囁きかけるようなシチュエーションに、まるで一緒に過ごしているような温もりを感じられる1冊となっている。

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