真木よう子、第2子に“足蹴”にされる衝撃カット「母とはなんぞや…」
真木よう子 (C)ORICON NewS inc.
俳優の真木よう子が20日、自身のインスタグラムを更新。昨年12月に誕生を報告した第2子に足蹴にされる衝撃カットを公開した。
真木は、自身の顔に第2子の右足が乗った衝撃的な写真を公開。「母とはなんぞやという定義から始めなくては、、、」と教育の方針を定めていた。
この投稿に「元気があって宜しい」「かわいいですね赤ちゃんのむちむちの脚」「このような出来事も楽しく愛おしい時間」「お子さんは〜大物になるね〜」などのコメントが寄せられている。
真木は、2008年11月に結婚し、翌09年5月に第1子となる女児を出産。15年9月に離婚していた。23年8月、自身のインスタグラムで事実婚を公表。
お相手は、16歳年下の俳優・葛飾心(27)で、25年7月に第2子妊娠を発表し、25年12月に第2子出産を報告していた。