柔道金メダリスト・角田夏実、『鉄腕DASH』参戦 横山裕&松島聡らが大絶賛するも「めちゃくちゃ悔しい!」
26日放送『ザ!鉄腕!DASH!!』より(C)日本テレビ
パリ五輪柔道金メダリストの角田夏実が、26日放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜後7:00~後7:58)に出演。城島茂、timelesz・松島聡らとともに、鹿児島の海に潜む“バキュームモンスター”の捕獲に挑む。
今回角田が登場するのは、大きすぎるが故に大味で敬遠されがちな巨大魚を獲りおいしくいただく『DASH 巨大食堂』。釣りが大好きだという角田は、「巨大魚が釣れるって聞いたんで、来ちゃいました」と笑顔をみせるが、狙うのは、最大で体長2メートル、重さ150キロにもなり、海底の獲物を丸呑みする“海のバキュームモンスター”。
相手が強ければ強いほど燃えるという角田は、「140キロのお相撲さんを投げさせてもらったことがあるので、あと10キロ」と衝撃のエピーソードを話し、闘志を燃やす。角田の話に城島も、「考えられへん」と感激の様子をみせるが、一方の松島は、船酔いに見舞われダウンしないよう「寝てる画だけはないようにしたい」とリベンジに燃える。
モンスターを待つ間、一行は思い出話に花を咲かせる。角田は、25年の柔道人生を振り返り、城島はアイドルになったきっかけを語ったりするなか、早くもモンスターに遭遇する事態に。
「来てるじゃないですか!」「絶対モンスターだ!」と大興奮をみせるも、その直後、角田が「めちゃくちゃ悔しい!」と唇をかむ予想外の展開に…。
モンスターとの戦いは陸の上でも。駆け付けたSUPER EIGHT・横山裕も「よう釣ったなこれ!」と目を丸くするほどの巨大魚を釣り上げた角田らは、まな板の上でもモンスターと大格闘。城島抜きで巨大魚をさばき、作り上げた巨大手料理は、果たして何人の腹を満たすことができるのか。