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菅井友香、“淡い”ラブシーンに反響「なんだこのイチャつきはーーー」「ラブラブすぎる」「羨ましいぞ」『水曜日、私の夫に抱かれてください』第5話【ネタバレあり】

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菅井友香、“淡い”ラブシーンに反響「なんだこのイチャつきはーーー」「ラブラブすぎる」「羨ましいぞ」『水曜日、私の夫に抱かれてください』第5話【ネタバレあり】

29日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』第5話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会


テレビ東京のドラマNEXT『水曜日、私の夫に抱かれてください』(毎週水曜 0:30)の第5話が29日に放送され、菅井友香の“淡い”ラブシーンに反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)

29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。

意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。

第5話では、史幸から唐突な拒絶を受けた蓉子。
呆然自失した蓉子の中に蘇ってきたのは、かつての史幸との運命の出会い、そしてかけがえのない幸せな日々の記憶だった。友達もいなく、恋愛経験もなく、「自分は誰にも選ばれないのではないか」と思っていた蓉子を救ってくれた史幸の存在は特別だった。

だがその幻想が崩れ落ち、蓉子は同僚の八溝(濱田龍臣)からのサシ飲みの誘いに初めて応じることにする。一方、怜は自宅で目を離した隙に息子の一凪(山本弓月)の姿を見失い、蓉子を頼った。

劇中では、蓉子と史幸の馴れ初めのシーンも放送された。中には、体を重ねて何度も口づけを交わす淡いラブシーンも描かれた。このシーンには「なんだこのイチャつきはーーー」「ラブラブすぎる」「羨ましいぞ史幸ーーー」などの反響が寄せられている。

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