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MEGUMI、将来の夢は“エンタメ界のフィクサー”「責任を取るのが好き」 企画・プロデュースした『ラヴ上等』にも言及

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MEGUMI、将来の夢は“エンタメ界のフィクサー”「責任を取るのが好き」 企画・プロデュースした『ラヴ上等』にも言及

5月9日放送『おしゃべり小料理ゆみこ』より(C)MBS


俳優でプロデューサーのMEGUMIが、9日放送のMBSテレビ『おしゃべり小料理ゆみこ』(後4:00※関西ローカル)に出演する。

大阪出身のフリーアナウンサーの有働由美子がMCを務める同番組。「小料理ゆみこ」のお店の自慢は、ゆみこ女将が予約客のためだけに試行錯誤を繰り返し、その日のためだけに作る一期一会の料理と聞き上手。“小料理屋だから聞ける”忖度なしの踏み込んだトークで、今回もゲストの「意外な一面」を引き出す。

最初に暖簾をくぐってやってきたのはMEGUMI。美のカリスマを目の当たりにした女将は「やっぱり整ってるわ~」とうっとり。早速キンキンに冷えたシャンパンで乾杯すると、MEGUMIが大好物だという焼き鳥を、女将十八番の前菜にアレンジした『焼き鳥の無限ゆみこ』を振る舞います。「なんでも聞いてください」と潔く言うMEGUMIに女将は、最近の熱愛報道にからめて好みの男性について遠慮なく質問。
「機嫌がいい人がタイプ。彼はずっと機嫌いいですよ」と話すなど、MEGUMIは臆することなく終始歯切れのいいトークを繰り広げる。

また、自身で企画・プロデュースし、話題を集めたNetflixの恋愛リアリティーショー「ラヴ上等」については、企画書の作成から資金集め、キャスティングまですべてに携わり、「責任を取るのが好き」と話す。そしてこれまでの芸能生活、現在のプロデューサー業などで人脈を広げ、将来的には“エンタメ界のフィクサーになる”ことが夢だと言い、その夢を叶えるために今が大事な時期だと、多忙を極めながらも充実した現在の仕事のやりがいについて、いきいきと語る。

また“だらしない人でも真似できる美容法を教えてほしい”と女将がお願いすると、MEGUMIは「顎、首、頬のフェイスラインが曖昧になるのが老い」だといい、“フェイスラインをくっきり出すための誰でも簡単にできるストレッチ方法”を伝授する。

このほか、中条あやみが出演する。

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