ABEMA西澤由夏アナ、大手勤務“ハイスペ会社員”と初デート 名古屋から新幹線で登場
『時計じかけのマリッジ』に出演するABEMA・西澤由夏アナウンサー(C)AbemaTV,Inc.
婚活ビギナー3人が、30日間で結婚相手を見つけなければならない「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』(毎週火曜後10:00)の第2話が、きょう5日に放送される。
本作は、恋愛には自信があるものの、婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人が、年収・年齢ランキングなどの限られた情報を頼りに、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”総勢30人の中から会ってみたい1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深める“同棲”、または別れて別の男性を選ぶ“婚約破棄”といった究極の決断を、30日後の結婚式に向けて毎日繰り返していく。
第1話では、現役アナウンサーのゆかが、最初のデート相手である“年収1400万円&帰国子女”のハイスぺ男性が大遅刻する波乱の幕開けとなり、自身の将来設計とのズレから“同棲”へ進むための合鍵を渡さないという厳しい決断を下した。同じ相手とは二度と婚活できないというルールのもと、第2話では次なる相手に「大手勤務の会社員兼モデル」という男性を指名する。
名古屋から新幹線でデートに駆けつけたという彼に対し、ゆかは当初、年齢差や結婚願望へのズレから「そこまで(本気で)結婚をしたいっていう感じじゃないのかな…」と懸念を抱く。一方、スタジオMC陣はゆかのデート相手に「イケメン来た!」「男前」「爽やかやなぁ」と大盛り上がりに。
果たして、ゆかはデートを通じてお互いの価値観や将来像を探り合う中、結婚の未来を描くことができるのか。
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