愛あるセレクトをしたいママのみかた

バッテリィズ・エース、給料日から4日も…残金「5万円ぐらいしかない」 『チャンスの時間』ボート企画でまさかの展開

ORICON NEWS
バッテリィズ・エース、給料日から4日も…残金「5万円ぐらいしかない」 『チャンスの時間』ボート企画でまさかの展開

『チャンスの時間』の模様(C)AbemaTV,Inc.


お笑いコンビ・バッテリィズのエースが、3日放送のABEMA『チャンスの時間』に出演。ボートレースに人生をかける人々の流儀に密着する企画「フナフェッショナル ボートの流儀」に登場した。

交通費を節約するため自転車で移動したり、勝負の前に野球場で全力投球をして「ハングリー精神を出す」、その日着ている「自分の服の色を信じる」など、独特すぎる流儀を次々と披露するエース。給料日からわずか4日しか経っていないにもかかわらず、残金が「5万円ぐらいしかない」と明かし、今月分の生活費をかけた真剣勝負に挑んだ。

しかし、最初のレースをハズすと、靴を脱いで臭いを嗅ぎ、「地元の感情を思い出したくて…ハングリー精神が出る“臭さ”なんです」と謎の行動を見せたエース。真顔で靴の臭いを嗅ぐエースの姿に、ノブは「M-1出てなかったらこんなことになってたんか…」と、“ありえたかもしれない未来”を想像し、苦笑した。

また、エースの周りに一般客が集まり大盛り上がりでレースの結果を見届けるなど、ノブが「ワンピースみたいになってるやん」とツッコむ場面も。唯一無二の流儀が展開された、エースの勝負の結末とは…。

提供元の記事

提供:

ORICON NEWS

この記事のキーワード