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全身がん公表の高須克弥氏「もはや打つ手なし」 “攻撃的緩和ケア”へ「どこまでいけるか」

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全身がん公表の高須克弥氏「もはや打つ手なし」 “攻撃的緩和ケア”へ「どこまでいけるか」

高須克弥 (C)ORICON NewS inc.


高須クリニックの高須克弥院長(81)が14日、自身のXを更新。以前より全身がんを公表している高須氏だが、現状を伝えた。

写真を添えて「かっちゃんの癌はしぶとい。あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている。戦術的な武器も効かない。もはや打つ手なし。何をしても現代治療では僕の癌が治らないことがわかった。癌と二人連れで人生劇場を演じきることに決めた。
今日からかっちゃん主導の攻撃的緩和ケアを始める。どこまでいけるか。楽しみなう」との決意を記した。

高須氏は以前より全身がんを公表。2023年4月には膀胱がんの手術を行い、24年4月にもがん手術を行っており、同年5月にも「組織診断報告書」の書類を公開し「次々と見つかる新しい癌なう」と報告し、25年7月には緊急入院と手術を行ったと記していた。

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