嵐が大阪ライブ 阪急うめだ本店で粋な「WELCOME」演出始まる 館内BGM、ビジョンなど変化【概要】
阪急うめだ本店
5人組グループ・嵐が、きょう15日~17日の3日間、ライブツアー『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」』京セラドーム大阪公演を行う。大阪各所が歓迎ムードとなっており、阪急うめだ本店は粋な演出を実施している。
阪急うめだ本店は期間中、全館BGMが嵐の楽曲に変更され、「A・RA・SHI」「Love so sweet」「カイト」「Monster」「Happiness」などの名曲が営業中途切れることなく流れる。
また、館内各所のデジタルサイネージで、大阪への「WELCOMEメッセージ」が掲出される。
「ライブツアーにより活気づく街の雰囲気に合わせ、ご来店いただいたお客様に特別なひとときを提供することを目的としたもの」と説明。グッズ販売などの催事はない。
■実施概要
1)全館BGMを「嵐」の楽曲に変更(一部フロアを除く)
3日間限定で、阪急うめだ本店が独自にセレクトした「嵐」の楽曲が館内を彩る。
楽曲例:「A・RA・SHI」「Love so sweet」「カイト」「Monster」「Happiness」など、新旧の名曲が営業中途切れることなく流れる。
2)デジタルサイネージでの「WELCOMEメッセージ」掲出
館内各所のデジタルサイネージにて、大阪へお越しのお客様を歓迎するメッセージを掲出。
コンコースビジョン:約4分に1回(30秒間)
その他拠点: 9階アートビジョン、B1〜2FのEVホール(計12台)、10階ギフトサロンなど、約5分に1回(20秒間)掲出。