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新木優子、結婚後初の公の場 友人との夢のような休日を明かす「フロリダのテーマパークをはしご」

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新木優子、結婚後初の公の場 友人との夢のような休日を明かす「フロリダのテーマパークをはしご」

結婚後初の公の場に登場した新木優子(C)ORICON NewS inc.


俳優の新木優子(32)が18日、大阪市内で行われた「ハウスオブ ディオール 心斎橋」オープンイベントに来場した。4月11日に俳優の中島裕翔と結婚して以降、初の公の場に姿をみせた。

ディオール ジャパン アンバサダーを務める新木は黒のレースを覗かせたスリップドレスを着用。バッグ、ドレスともにグレーでシックかつラグジュアリーにまとめたファッションについて新木は「グレーという色にくわえて、マニッシュで男性的な生地にフェミニンなディテールが融合したジョナサンらしいドレスをまとうことができてうれしい」とコメント。

「目の前にディテールのアイコニックなシガールのバックや、アートがどこをみても散りばめられていたり…すてきなアイテムが並んでいて夢のような空間」とうっとり。大阪での印象的な思い出は「大阪は遊びにくる場所。友達のおうちや修学旅行。どの思い出にも笑顔が絶えない。
来るだけでワクワクする。去年は、大阪万博にも個人的にも行かせていただき、大屋根リングやアートも見れて楽しい時間を過ごせる場所」と魅力を明かしていた。

また同所にちなみ、最近体験した夢のような出来事について、先日、Diorの撮影でアメリカを訪れた際、友人の家にも足を延ばしたそうで「アトラクションに乗るのがすきなのですがフロリダのテーマパークをはしごして久しぶりに休日を楽しみました」と満喫した様子で語っていた。

同ストアは、日本人建築家・藤本壮介氏が手掛けた波打つファサードが印象的で、オートクチュールドレスの流れるようなドレープを想起させる象徴的なデザイン。館内はピーター・マリノによる設計で、壮大なスケールの空間が 4フロアにわたり広がり、ウィメンズ、メンズ、アクセサリー、ファイン ジュエリー、メゾン、フレグランスなど、ディオールの多彩なクリエイションを展開されている。

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