『なんでも鑑定団』200万円で購入した“海の宝石”→驚きの鑑定額へ
『開運!なんでも鑑定団』MC(左から)福澤朗、今田耕司、菅井友香(C)テレビ東京
テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)のきょう19日放送回では、103歳の叔母が遺した秘蔵の“お宝”が登場する。
“お宝”は、3年前、103歳で亡くなった叔母が遺した”海の宝石”モモイロサンゴ。41年ほど前、展示会で200万円で買ったらしい。叔母は、特別骨董が好きだったわけではないのだが、頼まれると断れない性格で、焼物などさまざまなものを買っており、このサンゴもその1つだそう。
20年程前、叔母からこれらの骨董を全てもらったが、このサンゴだけはすごいものではないかと思っており、鑑定額に期待している。
■出演者
【MC】今田耕司、福澤朗、菅井友香
【ゲスト】林家つる子
【出張鑑定】福岡県大野城市
【出張リポーター】原口あきまさ
【出張アシスタント】北川彩
【ナレーター】銀河万丈、冨永みーな
【鑑定士軍団】
中島誠之助(古美術鑑定家)
北原照久(「TOYMUSEUM」館長)
安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)
山村浩一(「永善堂画廊」代表取締役)
金子朋裕(「思文閣銀座」店長)
近藤健治(「ワールドコーラル」代表取締役社長)
山本清司(「COLLECTIBLESFIELD」代表)
森由美(陶磁研究家)