【超宇宙刑事ギャバン インフィニティ】第15話「パトランの決断」あらすじ パトランはギャバンになれるのか?
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第15話より (C)テレビ朝日・東映AG・東映
“赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズ【PROJECT R.E.D.】(※「超次元英雄譚」の英訳【Records of Extraordinary Dimensions】の頭文字をとって付けられたプロジェクト)の第1弾となる『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』の第15話「パトランの決断」が24日に放送される。
多元地球Α0073で、謎の連続ビル爆破事件が発生。ギャバンの試験を順調に突破するパトラン(声:子安武人)は、この調子で事件も解決し、大手柄を立てようと燃える。さっそく現場に向かうと、捜査一課だけでなく、資料課の怜慈(長田光平)と大佐(松永有紘)もなぜかいて…。
そんなとき、犯人から新たな爆破予告が。犯人も爆弾も見つからないままタイムリミットが迫るなか、パトランは“ある決断”をする…!